外壁塗装のゼロホームが選ばれる6つの理由とは?

ゼロホームがこだわる6つの徹底


外壁塗装のゼロホーム

おかげさまでゼロホームは多くのお客様からご支持いただいております。
多数の外壁塗装業者の中から、なぜ当社が選ばれ、多くの実績を積むことができたのでしょうか?

当社が考える「当社を選んでいただける理由」は、お客様にとって重要な「適正価格」「明瞭見積もり」「事前診断」「下地補修」「長期保証」「塗料品質」を常に徹底追求し、常にお客様目線で最適なリフォームを提供し続けている事だと考えます。

お客様にご満足いただくために、我々が徹底追求してきたことが結果的に「当社の強み」となりました。
ゼロホームの強みである「6つの徹底」をご紹介致します。




1. 適正価格を徹底的に追求

ゼロホームでは「塗料品質・施工品質・アフターケア」など徹底したサービス品質を追求したうえで、出来る限りリーズナブルな価格を実現しております。

営業活動をインターネットに特化することで営業コスト・店舗固定費などの販管費を徹底的に削減し、販売価格に還元いたしております。


訪問販売・店舗販売とゼロホームの管理費比較

リフォームは販売会社によって非常に価格の差が激しい商品です。特に訪問販売とネット販売を比較すると「同じ塗装リフォーム?」と疑うほど大きな価格の差があります。

はっきり言って訪問販売の価格設定は高過ぎです。
高過ぎる理由は営業マンの給与体系によるもので、訪問販売店の営業マンの給与は歩合の割合が大きく、高い価格で販売すると自分自身の給料がアップする仕組みなのです。

営業マンのモチベーションを上げるための仕組みですが、必然的に販売価格が高くなります。
特にリフォームはお客様に適正価格がわかり難いので「訪問販売に向いている商品」なのです。

店舗販売の場合は家賃や店舗スタッフの人件費など高額な固定費がかかります。
塗装リフォームの販売価格は「販売価格 = 塗料仕入れ + 工事代 + 固定費 + 利益」なので、固定費が高ければ当然販売価格が高くなります。

一方、当社のようにインターネットで営業を行う販売店は、営業コストや店舗固定費などの販管費が大幅に抑えられます。
必要経費を抑えることで、塗料品質や施工品質を維持したまま販売価格を下げることが可能なのです。



2. 明瞭見積もりを徹底的に追求

住宅リフォームでよくあるトラブルの一つが「高額な追加請求」です。

「簡易的な現地調査を行い、安い価格の見積もり内容で契約し実際に工事が始まって、後に引けない状況で高額な追加請求をする」という悪質な事例が非常に多いです。

ゼロホームでは事前に入念な現地調査を行い、外壁や屋根の状況・補修の方法・鉄部や軒裏天井の塗装内容など工事の詳細を明確に説明させていただきます。

入念な外壁診断 ゼロホーム お見積書

上記の見積もり事例のように「下地処理一式●●円、上塗り●●円…」など大雑把な内容ではなく、塗装の部位や、工程ごとに詳細の内訳を作成し、必ず施主様にご理解いただけるようにわかりやすくご説明いたしております。



3. 正確な事前診断を徹底的に追求

外壁塗装で最も重要な工程は「下地の補修」です。
耐久性や遮熱・防水など塗料性能を最大限に発揮させるためには、適切な下地補修が非常に重要です。

適切な下地補修を施すためには「正確な事前診断」が大前提となります。
経験豊富な外壁アドバイザーが診断させていただきますので安心してお任せください。

外壁塗装の事前調査

多くの塗装業者が事前の現地調査を軽視します。当社の基準で判定するとほとんどの塗装業者の現地調査内容は「手抜き」と言わざるを得ません。

正確な事前診断なくして「最適な提案」や「適切な下地補修」はできません。

外壁塗装というリフォーム商品は価格や工事内容が一般の方にわかりづらくトラブルが多い商品です。
しかし販売店の誠意や努力次第で、トラブルを未然に防ぐことができます。
トラブルを防止するために最も大事な工程が「正確な事前診断」なのです。

現地調査診断書を元に明確な提案書を作成し、住宅の現状と修繕プラン塗装プランを共有する。そしてご予算やご要望を元に最適なプランを構築する。そしてお客様と共有する。

トラブルを防止するためには<「事前の調査」「現状の把握」「最適な提案」「それらを当社とお客様で共有すること」が非常に重要なのです。

現地調査報告書は、以下事例のように不具合箇所の写真・状況・提案内容を明記しております。

ゼロホーム 現場調査報告書

外壁・屋根塗装の際、お客様から「塗料の色」や「遮熱機能」など表面的なご要望を多くいただきます。
しかし外壁・屋根塗装の本来の目的は、外壁屋根の現状を正確に把握し最適な修繕を行うことで、住宅の劣化を防ぎ、寿命を延ばし、資産価値を維持することです。

まずは外壁や屋根の現状を正確に把握することがお客様にとっても当社にとっても大前提となりますので、面倒をおかけしますが、事前の現地調査及び、提案内容の説明にお付き合いいただいております。

当社ではプロの外壁アドバイザーが診断いたしますので安心してお任せください。

外壁塗装の事前調査



4. 塗装工事の最重要工程「下地補修」を徹底的に追求

繰り返しますが外壁塗装で最も重要な工程は「下地の補修」です。

どんなに高品質の塗料を使用しても、どんなに下塗り・中塗り・上塗りの塗装作業を丁寧に行っても、下地が適切に補修されていなければ、塗装は長持ちしません。

下地補修を手抜きすると、塗膜の密着性が著しく損なわれ、短期間で塗膜が剥がれる要因となります。

下地補修は「住宅の不具合箇所の修理」にあたります。不具合を放置して表面だけきれいにしても不具合は悪化します。

外壁塗装の下地補修の事例
下地補修の事例

10年以上メンテナンスしてない外壁・屋根は、ほとんどの場合下地に何かしらの不具合があります。
「クラック(ひび)や、塗膜の剥がれ、目地の劣化、チョーキング」など見た目には小さい不具合ですが、必ず塗装前に補修を施す必要がございます。

外壁塗装に従事している者としては「当たり前の工程」と認識していますが、下地補修はお客様の目に触れない工程なので、手抜きする業者が非常に多いです。

特に大手リフォーム会社や量販店の塗装内容は、とてもじゃないですが品質が高いとは言い難いです。
低価格で塗装を行う販売店や塗装業者は価格が安い分、多数の案件をこなす必要があり、1件にかける手間を省く傾向にあります。
全ての格安塗装業者が手抜き塗装を行っているわけではございませんが、下地の補修については必ず事前に内容を確認してください。

下地補修は非常に手間がかかり、場合によっては左官技術や大工技術が必要となるので、技術的に対処できない塗装業者も意外と多いのです。
例えばクラックの補修の場合、ひび割れ部分をU字にカットしモルタルを塗り込みます。訓練を受けた左官職人が施工することでムラや歪なく仕上げることができ、クラックの再発を防ぎます。

当社は下地補修を最重要工程と位置づけ、特に入念に取り組んでおります。
正確な事前診断を元に適切な下地補修ができ、適切な下地補修を元に最適な塗装が実現できます。
長持ちする塗装を実現するためには、適切な下地補修が不可欠なのです。



5. お客様の安心を徹底的に追求

塗装後も末永く快適にすごしていただくためには、約束された安心を提供する必要があります。

「下地補修を徹底しているので大丈夫です!」「何千件もの塗装実績があるので安心です!」と、いくら自社の強みをアピールしても、本質的なお客様の安心にはならないと思います。

ゼロホームでは「裏付けのある安心」を提供するため、最大10年間の長期塗膜保証を提供しております。

保証期間は塗料によって以下の通りです。

外壁塗装の塗膜保証書
外壁塗装の保証期間
遮熱・断熱 ガイナ……10年
遮熱・防水 水性クールテクトF……10年
フッ素 水性セラタイトF…………10年
シリコン 水性セラタイトSi…………7年
ウレタン 水性コンポウレタン………5年
(木部、鉄部は2年間)
屋根塗装の保証期間
遮熱・防かび クールタイトF……… 7年
フッ素 ヤネフレッシュF…………7年
シリコン ヤネフレッシュSi…………5年
ウレタン ヤネフレッシュ…………3年
(木部、鉄部は2年間)
保証内容
外壁・屋根塗装後の塗膜の剥がれ・膨れ・変色など塗膜に異常がある場合、無料で補修いたします。

外壁・屋根塗装後も、気になることなどお気軽にお申し付けください。
地域に密着した運営を行っておりますので、万全な体制でアフターケアいたします。



6. 塗料品質を徹底的に追求

「適正価格の徹底」「明瞭見積りの徹底」「事前診断の徹底」「下地補修の徹底」「安心の徹底」と、ゼロホームの5つの徹底をご紹介しました。6つ目の徹底は塗料についてです。

外壁塗装の塗料は非常に多種多様で、同じシリコン樹脂でもピンからキリまで商品があります。ホームセンターで販売されているような低品質の塗料を使用している塗装業者もいるので、塗料は必ず事前にご確認ください。

当社では「高品質で長持ち塗料であること」「出来る限り低価格であること」をコンセプトにエスケー化研の塗料を基本ラインナップとしております。
※もちろん他メーカーの塗料も取扱っております。

外壁塗装の塗装事例一覧

「自宅の外壁にマッチする塗料はどうやって選べば良いのでしょうか?」

まずは、コンクリートやサイディングボードなど下地の仕様と、ご要望の耐用年数によって、塗料樹脂の種類を決めます。
樹脂の種類は、フッ素・シリコン・ウレタン・アクリルで、見た目の出来栄えはどの塗料を選んでもほぼ変わりませんが、耐用年数が以下のように異なります。

塗装塗料はエスケー化研
外壁塗装の耐用年数
遮熱・防水 ガイナ:15~20年
遮熱・防水 水性クールテクトF:15~20年
フッ素 水性セラタイトF:15~20年
シリコン 水性セラタイトSi:12~15年
ウレタン 水性コンポウレタン:8~10年
屋根塗装の耐用年数
遮熱・防かび クールタイトF:8~10年
フッ素 ヤネフレッシュF:8~10年
シリコン ヤネフレッシュSi:6~8年
ウレタン ヤネフレッシュ:5~7年

ご要望があればエスケー化研以外の塗料も手配いたしますのでお申し付けください。
外壁塗装の塗料で、エスケー化研のセラタイトシリーズを採用している最大の理由は「密着性の高さ」すなわち「耐用年数の長いこと」です。

また「超低汚染性」「防かび・防藻性」を備え、排気ガスやホコリなど汚れが付着しにくい構造になっており、長期間メンテナンスなしで美観を維持することができる高品質の塗料です。
最近のトレンドは遮熱塗料のクールタイトやクールテクトで、夏場の室温を下げる効果や、熱から外壁や屋根の劣化を防ぐ効果があります。




まずは、無料事前診断をお試しください

最適な塗料は「下地の素材や劣化状態」で異なります。
「どの塗料が最適か?」「そもそも塗装リフォームする必要があるのか?」など、まずは住宅の現状を把握いただくことが大前提です。

ゼロホームは事前診断を入念に行い、現状を解説し最適な塗装プランを提案いたします。 もちろん無料ですのでお気軽にご相談ください。

外壁塗装・屋根塗装プラン例
外壁・屋根塗装の注意事項
外壁塗装のコミコミパックプラン
外壁塗装のカラーシュミレーション
ゼロホームの外壁塗装事例

外壁塗装の真実を徹底攻略!

外壁・屋根塗装の無料事前診断



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